冬休みの課題図書。

師走でごわす。
つうことで、イソガシヤ イソガシヤ。な仕事の合間に、「amazon.com」でネットサーフィン。
(☆゚∀゚)(☆゚∀゚)おおっ(☆゚∀゚)(☆゚∀゚)
ワタシの大好きな、建築家・故・吉村順三さんの、
新しい本がでてるではないか~☆
そしてそして、安藤忠雄さんの「光の教会」の、いろんな人の立場でのドラマを
書いた著者の、新刊本もでてるではないか~☆
ということで、 クリック→発注。ウヒッ。
本
吉村順三さんの本は、装丁も美しぃ。中の写真も美しぃぃ・・・・ポォ~。
吉村さんという人が、建築を愛し、住宅を愛し、
そこに暮らす人を愛おしく想っていた空気が
ひしひしと感じられマス。
平松剛さんの本は、師匠・丹下健三さんと、弟子・磯崎新さんの、
新都庁のコンペでの戦いの様子。
さわりをよんだだけでも、うぉぉぉ~~ッて感じ。
アトリエ系設計事務所の、身を削るような日常が書かれていますね。
お正月に、コタツに入って、ゆるりと読むんだー。
(って、コタツに入ったら、すぐ寝ちゃうんだけどもねぇ・・・)

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